学会発表

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Basic res. canf.2017(2017年10月13日)

「Basic res. canf.2017(2017年10月13日)」では、ドラッグフリー寛解を達成させるためには診断がつき次第、生物学的製剤を投与することが適したタイミングであると発表。

2018関節病学会スライド(2017年11月16日)

「2018関節病学会スライド(2017年11月16日)」では、松井法と呼ばれるドラッグフリー寛解を導く治療法を紹介し、その治療成績を発表。

アステラス製薬京都支店講演(2018年3月29日)

「アステラス製薬京都支店講演(2018年3月29日)」では、生物学的製剤であるシムジアが松井法の観点からみてどのような位置づけであるかを講演。

第62回JCR総会・学術集会(2018年4月27日)

「第62回JCR総会・学術集会(2018年4月27日)」では松井法を当院で実施し、40症例のなかで35症例がドラッグフリー寛解できた旨を発表。

ファイザー製薬京都事業所講演(2018年6月28日)

「ファイザー製薬京都事業所講演(2018年6月28日)」では、松井法の観点からみたメトトレキサート・エンブレルの生物学的製剤の見解を発表。

第33回日本臨床リウマチ学会(2018年11月25日)

 

第5回日本医療安全学会学術総会(2019年2月10日)

 

第63回JCR総会・学術集会(2019年4月16日)

早期関節リウマチにおいてDrug free寛解に導くためのTNF阻害薬の最適な投与時期は「JCRガイドラインのフェーズ1に相当する時期」であると発表。

原著論文

2件の CRPS 訴訟の被告になって判明した裁判の実態と発表。

第64 回日本リウマチ学会学会総会・学術集会(WEB 開催)(2020年8月17日~9月15日)

松井法におけるドラッグフリー寛解の達成率とリウマトイド因子減少率の関係を発表。